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教育 メール相談

​綺麗事ではない

「解決策」を、
元校長の視座で。

主に公立高等学校の管理職、または管理職を目指す方が抱える組織運営の悩みや、現場の課題についてのご相談を承ります。

相談の流れ

STEP 1

お問い合わせ・お申し込み

​専用フォームよりご相談内容の概略をお送りください。原則24時間以内(遅くとも48時間以内)に返信いたします。

STEP 2

ヒアリング・方針の提示

具体的な課題についてメールでヒアリングを行い、相談継続可否の判断、及び継続する場合の進め方を提示させていただきます。この段階で、正式依頼を行うか判断していただくことが可能です。

STEP 3

​相談開始・アドバイス提供

正式なご依頼(お支払い)完了後、メール相談を開始します。元校長としての視点から実効性のある回答を詳しくお届けします。

私にできること、
私だからできること

元公立高等学校校長の知見

教職員、保護者、地域、そして生徒。複雑に絡み合う利害関係の中で、「孤独な決断」を繰り返してきた経験があります。単なる理想論やアドバイスではなく、翌日から動ける具体的な「次の一手」を共に考えます。

忖度のない客観的視座

組織内部の人間には言えないこと、あるいは組織の論理で封じ込められてしまった想いを受け止めます。外部の第三者だからこそ、耳に痛い真実も、絡まった糸を解きほぐす論理的な整理も、すべて本音でお伝えします。

ご利用の形態と費用

現場で孤独に悩む時間を、共に解決を模索する時間へ。
まずは無料相談で、私がお役に立てるかどうかをご判断ください。

まずは無料相談から

¥0 (初回2往復のみ)

  • 現状のヒアリングと課題の整理

  • 継続実施可否の判断・進め方の提示(メール2往復)

  • 守秘義務契約に基づいた誠実な対応​

※「メール2往復」の内容
 あなたからのお問い合わせに対し、当方から質問を投げかけて1往復。
 あなたが質問に回答した後に、私から継続実施可否の判断や進め方の提示を行うまでで2往復となります。

継続的な伴走支援

¥1,000 (メール1往復につき、税込)

  • 現場を支えたいという思いから、継続しやすい価格設定

  • 校長経験に基づき実効性のある回答を詳しくお届け

  • 「耳に痛い内容」や「客観的な厳しい見解」を含めた忖度のない回答をお届け​

※必ず無料相談からスタートしますのでご安心ください。​

※継続相談を希望された方に、メールで支払いのためのURLをお送りいたします。支払いは、クレジットカード、Apple Pay、Google Pay に対応しております。

「週刊・教育的論考」執筆中

週1回(基本日曜日)に、noteで現場経験に基づいた論考や実践的な提言を投稿しています。

教育無料メール相談フォーム(定ノ木ラボ)

お問い合わせへの回答のため、メールアドレスを入力してください。

氏名を入力してください。

所属する学校名(設置者名を含めてください)と役職名を記入してください。

なお、学校関係者以外の方の場合は、似たような形式で記入してください。

相談のカテゴリ

該当するカテゴリをチェックしてください。複数チェックしていただいても結構です。

ご相談の内容を記入してください。(5,000文字以内)

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